24.03.2013

お金借りる金融機関の種類の変化

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お金借りることのできる金融機関はいくつかあります。個人で借りるというと、以前は消費者金融しかありませんでしたが、最近では信販会社や日本銀行も個人への融資を積極的に行っています。銀行、信販会社、消費者金融というように分けて考える事が多いのですが、実際のところはこのように明確には分類できなくなってきています。というのも、消費者金融はかなり淘汰されてきているからです。
以前に、業界でナンバーワンの消費者金融が破綻したことがあります。消費者金融業界も厳しい状況だといえるでしょう。また、破綻しないまでも、銀行の子会社になった消費者金融もありますし、子会社どころか、完全に吸収されてサービス名しか残っていないものもあります。ですから、一般的に消費者金融と認められているものでも、実は銀行の一部であることも多いのです。このような事から、銀行、信販会社、消費者金融というように3つに分けて考えるのは、そろそろ無意味になってきているといえるでしょう。

08.03.2013

プロミスのリボ払いについて

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プロミスの返済方法は、多くの消費者金融と同様に残高スライド方式のリボ払いですが、この残高スライドの仕方が少し異なっています。ブロミスの残高スライド方式のリボ払いは、正確に言えば残高スライド型元利定額の返済方法ですが、独特の計算をしています。変形型と云ってもいいかもしれません。プロミスは、どの期間で完済できるかを考えています。
借入残高が30万以下なら、3年で完済できるように考えて、借入残高の3.61%と設定しています。これが30万を超えて、100万未満であれば、5年で完済できるように、借入残高の2.53%が、毎月の返済額となります。ただこの返済額は、下限設定となっており、この額以上にする事も可能です。通常のリボ払いと比べて少し異なりますので、注意が必要です。あくまで完済するための期間を設定して、それで計算した返済額が最低の返済額になると云う設定です。返済額はそれ以上であっても当然問題なく、借入残高が減るので、その次の返済はもっと下がると云う事になります。
01.01.2013

プロパー融資とは?

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「プロパー融資」という言葉を耳にしたことがありますか。
簡単に説明すると、「プロパー融資」というのは信用度の高い企業が受けられる融資のことをいいます。
銀行の融資というのは、大きく分けて「プロパー融資」と「信用保証協会の保証付き融資」の二種類あります。

一般的なのが「信用保証協会の保証付き融資」ですが、これは公的な保証人を得られるため、銀行としては融資を行いやすくなります。
「プロパー融資」は信用保証のつかない融資で、銀行が独自に融資をしてくれるものですから、銀行側にはリスクもありますし、よほど信頼できる企業でなければ気軽に融資はできません。

開業したばかりの企業などはまず不可能でしょう。
ただこれから先、長い目でみれば、銀行との取り引きできちんと実績を積んでいくことで、いずれプロパー融資を受けることも可能になるわけです。

企業側としては、リスクが低く低金利で借入れができ、大口の融資も可能というわけですから、当然利用したい魅力的な融資ですよね。
しかし、いくら願ったとしても、銀行側の判断に任せるしかないわけですから、後々プロパー融資を受けられるようにコツコツと実績を積んで信頼できる企業へと成長を続ける努力が必要です。

企業の規模としては、年間の売上が3億円を超えてくると審査対象としてくれるようです。
また、2期連続で黒字であること、債務超過ではないことなどが、融資条件にあるようです。
何しろ審査は厳しいですし、時間もかかるということは頭に入れておくといいでしょう。

26.12.2012

モビットが人気の理由とは

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 カードローンを作りたいけれど、初めてでどこで作ったらいいか迷っている方は多いですね。
初めてなら低金利で安心な銀行のカードローンをおすすめしたいのですが、
年収が少なかったり、勤続年数が少ない方は、審査に通るか微妙なところですね。
そういう方は、銀行系のカードローンをおススメします。
例えば人気のモビットなんかは三菱東京UFJ銀行のグループ員なので、
他の消費者金融と比べて低金利で、銀行がバックについている安心感もあります。
人気なのはそれだけが理由ではありません。
申し込みが簡単で、審査がとても早いのです。
ネット上で自分の年収や勤務先などの基本情報を入力すれば、
限度額いくらまで借りられるかすぐに分かります。
そのまま申し込みまでできて、入力情報に虚偽が無いか向こうで審査があります。
入力情報に虚偽や間違いがなければ、問題なくカードが発行されます。
銀行系であることの安心感に加え、この手軽さが人気の秘密なのですね。

17.12.2012

毎月の返済にお困りの方におまとめローン

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“月々の返済額が減る、という夢のようなメリットをうたっているおまとめローン。テレビコマーシャルなどで耳にする言葉ですが、実際はどんなサービスなのかよく知らないという方が多いのではないでしょうか。複数の金融機関から借金のある方には見逃せないサービスなのです。
金融機関はそれぞれ金利を設定しており、高いところもあれば低いところもあります。高いところから借りたままになっている借金は、毎月同じように返していくと結果的に返済額が高くなってしまいます。そこで、金利が安いところでローンを一本化しようとするものがおまとめローンです。
これは、特に銀行系の金融機関が行っているサービスです。複数の借金を返せるだけの金額をまず融資してくれ、その後、その銀行でローンを組むことになります。銀行側は、長期的に見て顧客を得られるというメリットがあるそうです。
あらためて借金返済計画について考えるきっかけにもなるおまとめローン、一度検討してみましょう

12.11.2012

借りたら絶対してはいけない事

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カードローンはかなり簡単に借りることができ、使えるATMも増え、便利になってきましたが落とし穴が沢山あるので注意しなくてはいけません。
あまりに便利でも、使えば自動的に返済額は増えます。
毎月ちょっとづつ借りたとしてもどんどん増え、返済に追われるようになってしまってはいけません。
もし、返済が滞るような事があると、その遅延した履歴が信用情報センターに収集されます。
すぐに返済したとしても、その履歴は数カ月残ります。
また、3カ月以上滞納してしまうと、それだけで自己破産や債務整理した人と同じようにブラックになってしまい、今後5年~10年間、融資を受けられなくなってしまいます。
それだけではなく、様々な障害が次々と襲ってきます。
すこし滞納しただけなのに…と思っても、その情報は確実について回ります。
絶対に滞納だけはしないように注意してください。
もしも、今月返済が間に合わない!というような事になった場合、他から借りて資金を調達しようとする方もいますが、それを一度してしまうと、多重債務者になるのも時間の問題です。
まず返済に困ったら、借りてる相手に相談するべきです。
ほとんどの場合は利息分だけの支払いで済むようになったり、臨機応変に対応してもらえますので必ずすぐに連絡を入れましょう。
できれば返済期日前までに連絡を入れられるとベストです。
借金をしたら返さなければならないので、必ず自分の収入と返済のバランスを考えて利用し、日々の生活に問題はないか、と今一度確認してみてください。
12.11.2012

審査ってどんな感じ?

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カードローンの申し込み条件は各社異なりますが、基本的には以下のみです。
・年齢が満20歳以上65歳未満の国内に居住する個人
・本人に安定した収入がある
年齢については多少前後ありますが、大体は20歳から65~70歳が上限のようです。
収入については、銀行、消費者金融ともに本人の収入がないと厳しく、無職や専業主婦の方は借りることができません。
また、銀行カードローンの場合は、これに加え保証会社の審査にパスすることが条件になります。
銀行は、保証人や担保が要らない代わりに保証会社を立てているので、銀行に申し込むと銀行と保証会社のふたつの審査を受けることになります。
たとえば、三菱東京UFJ銀行の場合はアコムの審査に受かる必要があるということです。
どちらにせよ各銀行より、消費者金融(保証会社)のほうが審査は甘いので落ちた場合ダブルで審査を受けた事が原因ではないはずです。
審査基準は各社異なりますが、共通して言えるのは収入の額ではなく、収入に見合った融資金額かどうか、という点が重要になります。
いくら収入が低くても収入の1割程度なら借りることができるでしょう。
逆に、高額収入であっても年収の半分以上の融資は受けられません。
もちろん、社会的な地位(勤務先や保険の種類、住居の種類)などで融資額が決まってきますが大切なのは、収入とのバランスです。
ここをしっかりしておけば、計画性のある返済能力のある人物と評価されます。
カードローンの審査は決して厳しくありません。
自分の収入、返済能力をしっかり見極めて申し込みをすることが大切です。
12.11.2012

申し込み方法

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銀行も消費者金融も、必要書類は免許証などの本人確認書類のみです。
その他、100万以上の借入金額の場合だったり、他社からの借り入れが50万以上ある場合には収入証明書の提出が必要になってきたりします。
また、返済を自動引き落としにしたい場合は口座のわかるもの(通帳等)と届印が必要になります。
どちらも、無担保・保証人不要が基本です。
銀行カードローンに申し込む場合は、その銀行の口座を持っていなくても申し込めますがあると様々なサービスを受けることができますので、急ぎでなければ口座を開設するのもよいでしょう。
また、消費者金融の場合は提携している銀行などがあり、その銀行でなければ即日融資はうけられない場合もありますので、急いでいる方は注意しましょう。
申し込みはインターネットから各項目に記入して、申し込むだけです。
必要書類は写真を撮ってアップロードやFAX、郵送など様々ですが最初はインターネットで申し込んで審査結果を待ちましょう。
審査結果は希望連絡先にEメールか電話で知らせてもらえます。
そこから契約、カード発行、融資の流れになり、その方法は各金融機関により異なります。
審査は多くの場合自動審査で、その時間帯が決まっているので申し込むのは平日の午前中にすると、事がスムーズに進むのでお勧めです!
12.11.2012

銀行と消費者金融の違い

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ランキングを見て解る通り、銀行のカードローンのほうが実質年率が低いので、まずは銀行系のカードローンに申し込みたいと思う方が多い半面、銀行だから審査が厳しいのでは…と思っている方も多いと思います。
最初から、銀行のカードローンは選択肢にない方も多いですが、こんなもったいない話はありません。
銀行の審査は、消費者金融よりもやや厳しい傾向にありますが、その審査基準は銀行によります。
すごく厳しい銀行もあれば、比較的甘めの銀行もあります。
カードローンを全面に押し出している三菱東京UFJ銀行などは比較的新規集客を積極的に行っているので厳しくはないでしょう。
このように、カードローンを積極的に行っている銀行をまずは狙いましょう。
銀行カードローンの特徴は、その返済引落日に残高が足りなかった場合は自動的に口座に融資してから引落をするサービスを行っていたり、また公共料金などの引落の場合でも残高がなかったら自動的に融資限度内で自動融資してくれるようなサービスもあり、銀行ならではの便利なサービスが多く存在します。
これは気がついたら限度額いっぱいだった!なんてことにもなりますので注意が必要ですが、返済が遅れるとその履歴はすべて信用情報センターに収集されていますので、経歴を傷つけないためにも有りがたいサービスと言えます。
一方消費者金融は無利息期間を設けていたり、家族や職場にばれたくないという時でも柔軟に対応してもらえ、きめ細やかなサービスが充実しています。
金利が高い分、受けられるサービスも多くあり、申し込み~返済までの間に不便に感じることは一切ないでしょう。
また、即日融資などのスピードが売りで審査も比較的甘いです。
金利が高くても無利息ならいいか!と思われる方も多いかもしれませんが、無利息で得をする人は、実はほとんどいません。
その間に全額完済する人はいないからこそ、無利息期間サービスで集客しているのです。
12.11.2012

安心なカードローンって?

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歳を重ねるにつれ、結婚式も増え、お葬式も増え、お祝いも増え、子供がいると教育費になにかと持っていかれるシーンがどんどん増えてきて、必要な時に限って給料日前だったりします。
そんな時に私は、1週間ほどカードローンで借りて、給料が入ったら完済しています。
誰かに借りると、その理由を聞かれたり直接合ってお金のやり取りをしなければならず、煩わしいので手っ取り早くコンビニでお金を借りてやりくりしています。
便利な事は解っていても、最初に申し込む時にちょっと怖かったり、審査に不安を感じている方も多いかもしれませんが、実際にはカードローンの審査は決して厳しいものではありません。
私もパートで収入が少なかった為、不安でしたがカードローンの審査で重要なのは、その収入の額よりも「安定した収入があるかどうか」だったので案外あっさりと通りました。
試しに、一度各サイトのお試し審査などを受けてみると不安が少し和らぐと思います。
こういった不安に付け込んで、悪徳金融業者が「審査なしでOK!」「無職でも絶対借りられる!」と甘い宣伝文句で集客していて、心がぐらつきますが、実際に申し込んでみたらむしろお金を取られた!という声も少なくありません。
ここでは信頼性の高い、実績のある安心なカードローンを紹介していきます。